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第22期 株主通信 株主通信一覧 | ネクストウェア株式会社 :: Ware Consulting

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Academic year: 2018

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〒 41-00 7 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 0 - 2 1-0304 代表  FAX 0 - 2 1- 0 〒10 -0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 03- 447-2 11 代表  FAX 03- 447-2 12 〒4 0-0003 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 0 2-201- 0 代表  FAX 0 2-201-本    社

東 京 オフィス 名古屋オフィス

〒10 -0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 03- 447-2 1 代表  FAX 03- 447-2 1 〒 41-00 7 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 0 - 241- 40 代表  FAX 0 - 241- 40 〒4 0-0003 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 0 2-221- 00 代表  FAX 0 2-221- 02

本    社 大 阪 オフィス 名古屋オフィス

〒10 -0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 03- 447-2 07 代表  FAX 03- 447-2 7

本    社

http://www.nextware.co.jp

http://www.nextcadix.co.jp/

http://www.s-think.co.jp/

H23. 4. 1

H24. 3. 31

(2)

株主のみなさまにおかれましては、平素より格別の

ご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

ここに、当社第22期事業年度における事業の概況

につきまして、謹んでご報告申し上げます。

当期における情報サービス産業は、一部震災を契機

とした復興需要等による拡大要因はみられたものの、

企業収益や需要回復に対する先行き不安などからエン

ドユーザーのシステム投資に対する手控えが依然とし

て続くなど、引き続き厳しい状況が継続しました。

このような環境下、当社グループでは、お客様の満

足度を最大限まで高める「ウェアコンサルティング」

という考えのもとに、既存顧客からの継続的な受注の

確保と新規顧客の開拓に努めるとともに、コンパクト

コールセンターソリューションとして「SpeedyCall」

の開発、また、子会社のネクストキャディックスでは、

CATV 局向け「Cadix-MapServer」の開発を行うな

ど、ソリューション製品群の強化に積極的に取り組ん

でまいりました。

その結果、当社単体の業績は、前期に比べ大幅に収

益の改善を果たすことができましたが、公共需要を主

体とする子会社においては、東日本大震災の影響によ

る公共事業関連の発注先送りなどの影響を受けたこと

により、当社グループの当事業年度における連結業績

は、売上高は前期と同水準であったものの、営業損失・

経常損失を計上する結果となりました。

今後は、業績回復に邁進することはもちろん、変化

する市場環境に適合した製品開発を行うとともに、新

規ビジネスの開拓などに努めてまいりますので、なお

一層のご支援とご鞭撻を賜

りますようお願い申し上げ

ます。

Top Message

株主のみなさまへ

「いつも NEXT」

〜最良のWARE、最適なWARE、最新のWAREを追い求めて〜

ネクストウェアの基本姿勢

「創造はマインドウェア」

一、仕事を通して社会に奉仕致しましょう 一、仕事を通して家庭を幸福に致しましょう 一、仕事を通して会社を発展させましょう

豊 田 崇 克

(3)

Business Outline

Ware Consulting

お客様と

IT

システムアウトソーシングサービスからお付き合いが始まり、お付き合いを深める中でさまざまなソリュー

ションサービスをご提案し、互いに企業価値を高め、リレーションを強化していく。

これがネクストウェアの 「ウェアコンサルティング」 の考え方です。

ウェアコンサルティングのビジネスモデル

経営環境が劇的に変化し続けている昨今、IT はさまざ

まな価値観や技術の変化への迅速な対応だけでなく、お客

様の利益やビジネスチャンスを創出することも求められて

います。ネクストウェアは創業以来、技術の向上はもちろ

ん、お客様の IT システムの現場へ入り込んだ「現場主義」

を徹底してまいりました。そのことにより、お客様よりも

早く課題を見つけ出し、その課題を従来より構築してきた

お客様とのリレーションを通じて解決いたします。

この信頼関係を基盤に、

「お客様」と「供給者」の枠組から、

ビジネスパートナーの域まで高めて、お客様の次のビジネ

スモデル構築をお手伝いさせていただきます。

お客様の満足度を最大限に−それが、ネクストウェアの

考えるウェアコンサルティングのビジネスモデルです。

“お客様のニーズや課題、そして回答までもがお客様のところにある” そうした認識に基づき、ネクストウェア創業当初からお客様と一緒に なって、ソリューションを導き出す IT ソリューション事業をコア事業 として活動してまいりました。東京・中部・大阪に拠点を置き、業界に 精通した優秀な技術者がシステムコンサルティングから、設計・開発、 診断・性能評価、ヘルプデスク、運用・保守にいたるまでワンストップ でご提供いたします。最大の特徴は、徹底したユーザ志向。ここから生 まれる深い信頼関係の中で、お客様以上にお客様の情報戦略を理解する ことに努めて、次期システム開発をお客様と共に推進しております。

E

ネクストウェアの守備範囲

システム開発体制

etc.

の の

運用/効率化体制

etc.

( )

開発PM 運用PM

( )

設計・運用まで包括的なアウトソーシングを提供することで、夑期間に大きな価値を創出

( )

企業の各種事務 財務・人事・給 等 受託により、積極的に改善することで、顧客の I Tコストを 減

(4)

連結業績予想

売上高 経常利益 当期純利益

第2四 半 期 累 計 1,490百万円 △ 65百万円 △ 75百万円

通 期 3,400百万円 60百万円 30百万円

前 期 比 14.9%増 -

-Business Outline

事業の概況

当連結会計年度(平成 23 年 4 月1 日~平成 24 年 3 月31 日) におけるわが国経済は、期間前半においては東日本大震災によ る生産設備の毀損やサプライチェーンの寸断を受け大幅な生産 活動の縮小を余儀なくされましたが、期間後半においては震災 被害からの復旧に伴う生産活動の拡大により景気回復の動きが 部分的に見られました。今後も震災復興需要の拡大による景気 拡大が期待されますが、予断を許さない厳しい経済環境が続い ております。当社グループの属する情報サービス産業におきま しても、エンドユーザーの情報化投資に対する慎重姿勢は継続 しており、依然として厳しい経済環境が継続しております。

このような状況下において当社グループは、全社社員一丸と なって顧客満足度を高める真の情報サービスの追及と新たな企 業価値の創出に向け、懸命な努力を重ねてまいりました。

その結果、当社単体の業績においては大幅な収益改善を果 たすとともに、子会社のネクストキャディックスが販売する CATV 施設管理システム「CX シリーズ」においても、ネット ワーク機器における高度な設計管理技術に対する高い評価を受

け、業界最大手企業への導入が決定いたしました。しかしながら、 公共事業分野における東日本大震災の影響による発注先送りな どの顕在化を受け、当社グループの当事業年度における連結業 績は、売上高は前期と同水準であったものの、利益面では前期 から減少する結果となりました。

当期の連結決算の概況について

平成 24 年度における情報サービス市場は、国内景気の下げ止 まりに伴う情報システム更新需要の高まりや、東日本大震災に係 る復興需要の顕在化を受け拡大に転じることが見込まれますが、 ユーザー企業によるIT投資に対する効率化重視の姿勢の維持な ど、厳しい受注環境が継続するものと思われます。

このような状況下におきまして当社グループは、継続して既存 顧客との関係強化に努めるとともに、従来の主要顧客である製造 業に加え、異業種分野での新規顧客開拓に努めてまいります。

また、長期的な成長を維持する施策として、すでに自治体にお いて評価をいただいている滞納管理システム「CARATS」の販 売強化を図るとともに、新製品となる小規模コールセンター向け 業務支援システム「SpeedyCall」の販売を開始します。さらに、

ネクストキャディックスにおいては、次世代 CX シリーズとして スマートフォンに対応した「Cadix-MapServer 2012」を開発し ており、平成 24 年 7 月に製品発表を予定しております。また、 国内のソフトウェア企業による法人向けソフトウェア製品の輸出 はあまり例を見ませんが、すでに CX シリーズは台湾において高 い評価を得ていることから、今後は国内販売に留まらず自社製品 の輸出にも積極的に取組んでまいります。

来期の見通しについて

連結売上高

2,958

百万円(前期比0.7%減)

連結営業損失

20

百万円(前期は2百万円の営業利益)

連結経常損失 ▲

9

百万円(前期は11百万円の経常利益)

連結当期純損失 ▲

30

百万円(前期は245百万円の当期純損失)

売上高

2,348

百万円(前期比7.5%増)

営業利益

8

百万円(前期は50百万円の営業損失)

経常利益

32

百万円(前期は21百万円の経常損失)

当期純利益

21

百万円(前期は246百万円の当期純損失)

(5)

連結貸借対照表 資 産 の 部

流 動 資 産 1,018,810 1,043,646 固 定 資 産 504,557 630,211

繰 延 資 産 931 2,081

資 産 合 計 1,524,300 1,675,939

負債及び純資産の部

流 動 負 債 824,459 838,108 固 定 負 債 181,742 293,381 負 債 合 計 1,006,201 1,131,490 株 主 資 本 463,997 494,692 資   本   金 958,039 958,039 利 益 剰 余 金 △ 302,766 △ 272,071  自 己 株 式 △ 191,276 △ 191,276

その他の包括利益累計額 60 △ 601

少 数 株 主 持 分 54,041 50,357 純 資 産 合 計 518,098 544,448 負債純資産合計 1,524,300 1,675,939

連結損益計算書

売   上   高 2,958,682 2,979,233 売 上 原 価 2,222,548 2,193,767 売 上 総 利 益 736,134 785,465 販売費及び一般管理費 756,567 782,568 営 業 利 益 △ 20,433 2,897 営 業 外 収 益 25,028 22,339 営 業 外 費 用 13,638 14,027 経 常 利 益 △ 9,043 11,209

特 別 利 益 - 1,038

特 別 損 失 506 202,970

税金等調整前当期純利益 △ 9,550 △ 190,723 法 人 税 等 17,460 49,631 少数株主損益調整前当期純利益 △ 27,011 △ 240,354 少 数 株 主 利 益 3,683 5,077 当 期 純 利 益 △ 30,694 △ 245,432

連結キャッシュ・フロー計算書

営業活動によるキャッシュ・フロー 117,487 △ 52,060 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 33,481 23,692 財務活動によるキャッシュ・フロー 38,852 △ 24,432 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 122,857 △ 52,799 現金及び現金同等物の期首残高 281,340 334,140 現金及び現金同等物の期末残高 404,198 281,340

資産の部

流動資産:売掛金の減少などにより、前期比24百万

円減少

固定資産:事業取引未決算勘定の減少などにより、前

期比125百万円減少

負債及び純資産の部

流動負債:買掛金の減少などにより、前期比13百万

円減少

固定負債:長期未払金の減少などにより、前期比111

百万円減少

純 資 産:当期純損失30百万円の計上などにより、

前期比26百万円減少

Point

連結損益計算書

売 上 高 :前期比20百万円減少

営 業 利 益:前期比23百万円減少

経 常 利 益:前期比20百万円減少

当 期 純 利 益:前期比214百万円増加

Point

Consolidated Statements

連結財務諸表 

(単位:千円) 

当期(第22期)

自 2011年4月 1日

至 2012年3月31日

前期(第21期)

自 2010年4月 1日

(6)

単独貸借対照表 資 産 の 部

流 動 資 産 807,382 772,234 固 定 資 産 626,009 760,315

繰 延 資 産 931 2,081

資 産 合 計 1,434,323 1,534,631

負債及び純資産の部

流 動 負 債 785,996 795,794 固 定 負 債 166,028 279,060 負 債 合 計 952,024 1,074,854 株 主 資 本 482,238 460,377 資   本   金 958,039 958,039 利 益 剰 余 金 △ 284,525 △ 306,386  自 己 株 式 △ 191,276 △ 191,276

評価・換算差額等 60 △ 601

純 資 産 合 計 482,299 459,776 負債純資産合計 1,434,323 1,534,631

単独損益計算書

売   上   高 2,348,215 2,184,591 売 上 原 価 1,838,143 1,705,035 売 上 総 利 益 510,071 479,556 販売費及び一般管理費 501,741 530,503 営 業 利 益 8,329 △ 50,946 営 業 外 収 益 39,277 44,011 営 業 外 費 用 14,814 14,991 経 常 利 益 32,791 △ 21,927

特 別 利 益 - 422

特 別 損 失 506 202,970

税引前当期純利益 32,285 △ 224,475 法 人 税 等 10,423 21,700 当 期 純 利 益 21,861 △ 246,176

当期(第22期)

自 2011年4月 1日

至 2012年3月31日

前期(第21期)

自 2010年4月 1日

至 2011年3月31日

資産の部

流動資産:現金及び預金の増加などにより、前期比

35百万円増加

固定資産:事業取引未決算勘定の減少などにより、前

期比134百万円減少

負債及び純資産の部

流動負債:預り金の減少などにより、前期比9百万円

減少

固定負債:長期未払金の減少などにより、前期比113

百万円減少

純 資 産:当期純利益21百万円の計上などにより、

前期比22百万円増加

Point

単独損益計算書

売 上 高:前期比163百万円増加

営 業 利 益:前期比59百万円増加

経 常 利 益:前期比54百万円増加

当 期 純 利 益:前期比268百万円増加

Point

Independent Statements

(7)

Corporate Outline

会社概要 

(2012年3月31日現在) 

会  社  名 ネクストウェア株式会社 Nextware Ltd.

設    立 1990年6月1日

資  本  金 9億5,803万9,996円

決  算  日 3月31日

従 業 員 数 294名

事 業 内 容 1. コンピューターのシステム設計及びソフ

トウェア開発業務

2. コンピューター及びその周辺機器の賃貸・

売買及び輸出入

3. コンピューターシステムの運用管理及び

操作支援

4. コンピューターシステムに関するコンサ

ルティング

5. 経営に関するコンサルティング 6. 各種催事の企画及び運営請負 7. 損害保険の代理店業務 8. 前各号に付帯する一切の事業

主 な 事 業 所 本社 〒541-0057

大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号

東京オフィス 〒106-0047

東京都港区南麻布五丁目2番32号

名古屋オフィス 〒460-0003

名古屋市中区錦二丁目12番14号

連 結 子 会 社 ネクストキャディックス株式会社 株式会社システムシンク

役    員 代 表 取 締 役 社 長 豊 田 崇 克

代表取締役副社長 田    英  樹 専 務 取 締 役 山 岡 美 之

取 締 役 川 﨑 裕 二

取 締 役 岸   俊 幸

取 締 役 脇 本 寿 郎

取 締 役 山 口 能 孝

取 締 役( 社 外 ) 泉    秀  昭 常 勤 監 査 役 腰  塚    弘 監 査 役( 社 外 ) 松 井 隆 佳 監 査 役( 社 外 ) 細 川 雄 介

株 式 の 状 況 会社が発行する株式の総数 304,800株 発行済株式総数 96,070株 株 主 数 1,727名

大  株  主

株 主 名 持株数

(株)

議決権比率 (%)

ピー・シー・エー株式会社 13,550 14.98

豊田 崇克 10,115 11.19

有限会社ティ・エヌ・ヴィ 9,600 10.62

ネクストウェア取引先持株会 5,892 6.52

ネクストウェア従業員持株会 5,403 5.98

アセットシステム株式会社 2,224 2.46

東京海上日動火災保険株式会社 1,920 2.12

田 英樹 1,815 2.01

太田 万三彦 1,673 1.85

(8)

〒 41-00 7 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 0 - 2 1-0304 代表  FAX 0 - 2 1- 0 〒10 -0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 03- 447-2 11 代表  FAX 03- 447-2 12 〒4 0-0003 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 0 2-201- 0 代表  FAX 0 2-201-本    社

東 京 オフィス 名古屋オフィス

〒10 -0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 03- 447-2 1 代表  FAX 03- 447-2 1 〒 41-00 7 大阪市中央区北久宝寺町四丁目3番11号 T 0 - 241- 40 代表  FAX 0 - 241- 40 〒4 0-0003 名古屋市中区錦二丁目12番14号 T 0 2-221- 00 代表  FAX 0 2-221- 02

本    社 大 阪 オフィス 名古屋オフィス

〒10 -0047 東京都港区南麻布五丁目2番32号 T 03- 447-2 07 代表  FAX 03- 447-2 7

本    社

http://www.nextware.co.jp

http://www.nextcadix.co.jp/

http://www.s-think.co.jp/

コンパクトコールセンターソリューション「スピーディーコール」

“スピーディーコール”は、小規模なコールセンター業務をサポート するシステムソリューションです。架電先情報の管理、オペレータの業 務管理、架電実績の記録管理など、円滑で効率的なコールセンター業務 の実現を強力にサポートします。

“スピーディーコール”では、「架電対象データの取得」、「業務計画の 立案」、「架電と実績記録」、「架電実績の評価・報告」の4つの業務プロ セスにおいて、その業務に求められる機能を提供します。これらの機能 には、コールセンター業務の効率的・効果的な運用を実践していくため のノウハウが盛り込まれています。

当社独自の技術により、プログラムをカスタマイズすることなく、 テンプレートのメンテナンスによって、お客様の要件に応じた機能を 低コストで実現することができます。

株主メモ

事 業 年 度 4月1日から翌年3月31日

基 準 日

(1)定時株主総会・剰余金の配当(期末)・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3月31日 (2)剰余金の配当(中間)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9月30日 (その他必要あるときには、あらかじめ公告いたします。) 株 主 名 簿 管 理 人

三菱UFJ信託銀行株式会社 特 別 口 座 の

口 座 管 理 機 関

お 問 い 合 わ せ 三菱UFJ信託銀行株式会社〒541-8502 大阪市中央区伏見町三丁目6番3号大阪証券代行部 TEL. 0120-094-777(通話料無料)

公 告 方 法

電 子 広 告 に よ り、 当 社 ホ ー ム ペ ー ジ(http://www. nextware.co.jp)に掲載いたします。なお、やむを得ない 事由により、電子公告することができない場合は、日本経 済新聞に掲載いたします。

トピックス

製品情報

(ご注意)

1. 株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されている口座管 理機関(証券会社等)で承ることとなっております。口座を開設されている証券会社等にお問合せくだ さい。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできませんのでご注意ください。 2. 特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関

となっておりますので、上記特別口座の口座管理機関(三菱 UFJ 信託銀行)にお問い合わせください。 なお、三菱 UFJ 信託銀行全国本支店でもお取次ぎいたします。

参照

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